※本稿は「Wikipedia」からの引用で構成しております

年間トピックス

1月
  • 1月17日 – チェコがEUへの加盟を申請。
  • 1月30日 – HIV感染を理由に引退していた、アメリカNBAのマジック・ジョンソンがNBAに復帰。
2月
  • 2月 – アメリカワシントン州の中学校で14歳の少年がライフル銃乱射。
  • 2月10日 – IBMのコンピューター・ディープ・ブルーがガルリ・カスパロフとチェスで初対戦。(ディープ・ブルー対ガルリ・カスパロフ)
  • 2月28日 – イギリスのチャールズ皇太子、ダイアナ皇太子妃夫妻が離婚。
3月
  • 3月23日 – 李登輝、台湾初の総統直接選挙で当選。
4月
  • 4月25日 – エリツィン露大統領、江沢民主席と北京会談。
  • 4月28日 – オーストラリアタスマニア州でポートアーサー事件が発生。
5月
  • 5月8日 – 全人種の平等などを規定した南アフリカ共和国憲法が施行される。
  • 5月27日 – 第一次チェチェン紛争の休戦成立。
  • 5月31日 – 2002 FIFAワールドカップにおける日本と韓国の共同開催が決定。
6月
  • 6月8日 – 中国が核実験。
  • 6月25日 – サウジアラビアの米軍基地宿舎で爆発し、米国人ら7人が死亡。
  • 6月28日 – ベトナム共産党第8回党大会、ドー・ムオイを書記長に再選、「工業化・現代化」を提唱。
  • 6月 – マレーシアのクアラルンプールにペトロナスツインタワー完成。(41階と42階にはスカイブリッジがあり、タワーの補強の役目を担っていると言われている)この時点では世界一の高さを誇ったが、2003年10月17日、台湾に台北101が世界一に。
7月
  • 7月3日 – ボリス・エリツィン、ロシア大統領決選投票で再選。
  • 7月8日 – ヴィクター・ロスチャイルド (第3代ロスチャイルド男爵)の子、en:Amschel Rothschildが変死。
  • 7月12日 – 英国のチャールズ皇太子、ダイアナ妃と離婚合意。
  • 7月17日 – ポルトガル語諸国共同体結成。
  • 7月17日 – 米・ニューヨーク沖でトランスワールド航空 (TWA) 機が墜落し、乗客乗員230人全員が死亡(トランスワールド航空800便墜落事故)。
  • 7月20日 – 8月4日 – アトランタオリンピック開催。
  • 7月24日 – ウクライナ西部フメリニツキ原子力発電所で、放射能漏れ事故が発生し、作業員1人が死亡。
  • 7月26日 – 韓国、京畿道と江原道で集中豪雨があり、死者行方不明者が多数でる。
  • 7月27日 – アメリカ合衆国ジョージア州アトランタの「センテニアル・オリンピック・パーク」内のイヴェントステージ付近で、爆弾テロが発生、2人が死亡し、110人が負傷。
  • 7月27日 – インドネシアの首都ジャカルタで、軍・警察が野党の「インドネシア民主党」党本部からメガワティ党派を強制排除したのをきっかけに1万人が暴徒化。
  • 7月27日 – オーストラリアのシドニーで開催されていた「米豪定期閣僚会議」が『シドニー宣言(共同安全保障宣言)』を発表し終了。
8月
  • 8月6日 – アメリカ航空宇宙局が南極で採取された火星由来の隕石の破片『アラン・ヒルズ84001』から微小な生命活動が行われた可能性を示す物質が検出されたと発表。
  • 8月22日 – ビル・クリントン米大統領が個人責任と就労機会調停法(英語版)に署名し、社会福祉改革を断行する。
9月
  • 9月10日 – 国連総会で包括的核実験禁止条約(CTBT)が採択される。
  • 9月18日 – 北朝鮮ゲリラ、韓国東海岸に侵入。(江陵浸透事件)
  • 9月25日 – アイルランドのマグダレン修道院閉鎖。
11月
  • 11月5日 – アメリカ大統領選でビル・クリントン再選。
  • 11月12日 – ニューデリー空中衝突事故起こる。
12月
  • 12月5日 – 日本の原爆ドームが世界遺産に登録される。
  • 12月12日 – 大韓民国が経済協力開発機構に加盟。
  • 12月17日 – 在ペルー日本大使公邸占拠事件発生、翌年4月22日解決。
  • 12月20日 – アップルコンピュータ、NeXTを買収しOPENSTEPをMac OSの後継とすることを発表。スティーブ・ジョブズがアップルコンピュータに復帰。
  • 12月26日 – ジョンベネ殺害事件。

周年

  • 4月26日 – チェルノブイリ原子力発電所事故から10周年。
  • 7月15日 – ボーイング社(米ワシントン州シアトル)創業80周年。
  • 7月26日 – スエズ運河国有化宣言から30周年。
  • 12月25日 – ソ連崩壊から5周年。

天候・天災・観測等

  • 3月下旬 – 百武彗星が地球に接近。非常に明るくなる。

芸術・文化・ファッション・テレビ

スポーツ
  • アトランタオリンピック開催。
モータースポーツ
  • F1世界選手権
    • ドライバーズチャンピオン・デイモン・ヒル
    • コンストラクターズチャンピオン・ウィリアムズ・ルノー

音楽

  • スパイス・ガールズのシングル「Wannabe」が世界37カ国でチャート1位を獲得。
  • カーペンターズ、「青春の輝き」「トップ・オブ・ザ・ワールド」リバイバルヒット
  • 2月 – 2月19日付のオリコンシングルチャートで、Mr.Children『名もなき詩』が、1週間で約120万枚を売り上げ、シングル1週間売り上げ当時歴代1位となった。
  • 3月 – Winkが3月31日を以って活動停止となった。
  • 4月 – 4月15日付のオリコンシングルチャートで、小室哲哉の作品(安室奈美恵『Don’t wanna cry』、華原朋美『I’m Proud』、globe『FREEDOM』、dos『Baby baby baby』、trf『Love&Peace Forever』)が、1位~5位を独占した。
  • 5月 – SMAPの森且行が脱退。
  • 5月6日 – オリコンシングルチャートにて、松田聖子『あなたに逢いたくて~Missing You~』が、約8年ぶりに1位となった。
  • 5月31日 – プリンセス・プリンセスが日本武道館ラスト公演で解散。
  • 10月5日 – フジテレビ系『LOVE LOVE あいしてる』放送開始。デビュー当時、テレビ局スタッフとトラブルがあってテレビ出演しなかった吉田拓郎と当時CDデビュー前だったジャニーズJr.のKinKi Kidsが共に司会を務めた。
  • 11月7日 – 米米CLUBが解散を発表。

2月に発売された「名もなき詩」(Mr.Children)がオリコン初動セールス約120万枚を記録、2011年に「Everyday、カチューシャ」(AKB48)が記録を更新するまで歴代最高記録であった。

  • 前年に引き続き小室ブーム。週間オリコンシングルチャートのトップ10に小室哲哉の作品が1曲も入らない週が2回しか無かった。
  • Mr.Childrenを筆頭としたトイズファクトリー勢のセールス向上。SPEEDがデビューし、1998年頃まで大ヒットを飛ばす。
  • 近藤真彦や松田聖子、松山千春、玉置浩二、高橋真梨子など80年代を中心に活躍した活動歴の長い歌手の作品が久々にヒットを出した年で、中でも松田聖子は80年代に達成できなかったシングルのミリオンセラーを、この年に初めて達成した。

デビュー

  • 1月 – BUDDHA BRAND
  • 3月 – PENICILLIN、thee michelle gun elephant、dos
  • 4月 – ポケットビスケッツ、ともさかりえ、宮本浩次、ROUAGE、坂本真綾
  • 5月 – T.M.Revolution、PUFFY、大浦龍宇一、ROMANTIC MODE、ZERO、川本真琴
  • 6月 – Favorite Blue、宮村優子、仲間由紀恵
  • 7月 – hal
  • 8月 – Every Little Thing、SPEED、D&D、L☆IS
  • 10月 – アニメタル、Laputa

アルバム

  • globe:『globe』 – 当時の歴代最高売上の400万枚を記録。

洋楽シングル

  • カーペンターズ:「青春の輝き/トップ・オブ・ザ・ワールド」
  • スパイス・ガールズ : 「Wannabe」
  • ペット・ショップ・ボーイズ – Se A Vida É (That’s The Way Life Is)
  • Pet Shop Boys – Single-Bilingual
  • Rancid – Ruby Soho
  • Rancid – Time Bomb
  • ロクセット – June Afternoon

洋楽アルバム


ヨーロッパ
  • ハロウィン:『タイム・オブ・ジ・オウス』
  • ロス・デル・リオ:『SHALL WE マカレナ?』
イギリス
  • ビートルズ:『ザ・ビートルズ・アンソロジー1』『ザ・ビートルズ・アンソロジー2』
  • ジョージ・マイケル:『オールダー』
  • スパイス・ガールズ:『Spice』
アメリカ
  • マライア・キャリー:『デイドリーム』
  • セリーヌ・ディオン:『ラブ・ストーリーズ・スペシャル・エディション』『FALLING INTO YOU』
  • ダイアナ・クラール:『オール・フォー・ユー』
  • ニック・ケイヴ:『マーダー・バラッズ』
  • スキャットマン・ジョン:『スキャットマンズ ワールド』
  • Mr.Big:『HEY MAN』
  • メタリカ:『LOAD』

日本で活躍したアーティスト

年間売上金額TOP10
  • 1位: 安室奈美恵/184.0億円
  • 2位: globe/157.4億円
  • 3位: Mr.Children/127.8億円
  • 4位: B’z/113.0億円
  • 5位: シャ乱Q/102.7億円
  • 6位: 華原朋美/101.7億円
  • 7位: スピッツ/100.1億円
  • 8位: MY LITTLE LOVER/99.4億円
  • 9位: 大黒摩季/98.5億円
  • 10位: DREAMS COME TRUE/94.6億円

オリコン年間TOP50

※集計期間 1995年12月4日付 – 1996年11月25日付

集計会社 オリコン

シングル
  • 1位 Mr.Children:「名もなき詩」
  • 2位 globe:「DEPARTURES」
  • 3位 久保田利伸 with NAOMI CAMPBEL:「LA・LA・LA LOVE SONG」
  • 4位 スピッツ:「チェリー」
  • 5位 Mr.Children:「花-Mémento-Mori-」
  • 6位 スピッツ:「空も飛べるはず」
  • 7位 サザンオールスターズ:「愛の言霊 〜Spiritual Message」
  • 8位 華原朋美:「I’m proud」
  • 9位 安室奈美恵:「Don’t wanna cry」
  • 10位 安室奈美恵:「Chase the Chance」
  • 11位 B’z:「ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE」
  • 12位 B’z:「Real Thing Shakes」
  • 13位 安室奈美恵:「You’re my sunshine」
  • 14位 松田聖子:「あなたに逢いたくて 〜Missing You〜/明日へと駆け出してゆこう」
  • 15位 PUFFY:「アジアの純真」
  • 16位 PUFFY:「これが私の生きる道」
  • 17位 MY LITTLE LOVER:「ALICE」
  • 18位 JUDY AND MARY:「そばかす」
  • 19位 ZARD:「マイ フレンド」
  • 20位 セリーヌ・ディオン with クライズラー&カンパニー:「TO LOVE YOU MORE」
  • 21位 シャ乱Q:「いいわけ/こんなにあなたを愛しているのに」
  • 22位 藤井フミヤ:「Another Orion」
  • 23位 相川七瀬:「恋心」
  • 24位 大黒摩季:「熱くなれ」
  • 25位 玉置浩二:「田園」
  • 26位 YEN TOWN BAND:「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」
  • 27位 華原朋美:「save your dream」
  • 28位 SMAP:「青いイナズマ」
  • 29位 スピッツ:「渚」
  • 30位 ポケットビスケッツ:「YELLOW YELLOW HAPPY」
  • 31位 GLAY:「BELOVED」
  • 32位 ZARD:「心を開いて」
  • 33位 Mr.Children:「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」
  • 34位 近藤真彦:「ミッドナイト・シャッフル」
  • 35位 H Jungle With t:「FRIENDSHIP」
  • 36位 ウルフルズ:「ガッツだぜ!!」
  • 37位 SMAP:「はだかの王様 〜シブトクつよく〜」
  • 38位 華原朋美:「I BELIEVE」
  • 39位 THE YELLOW MONKEY:「JAM/Tactics」
  • 40位 GLAY:「グロリアス」
  • 41位 globe:「Can’t Stop Fallin’ in Love」
  • 42位 THE YELLOW MONKEY:「SPARK」
  • 43位 globe:「Is this love」
  • 44位 FIELD OF VIEW:「DAN DAN 心魅かれてく」
  • 45位 SPEED:「Body & Soul」
  • 46位 ウルフルズ:「バンザイ 〜好きでよかった〜」
  • 47位 X JAPAN:「Forever Love」
  • 48位 奥田民生:「イージュー★ライダー」
  • 49位 SMAP:「胸さわぎを頼むよ」
  • 50位 シャ乱Q:「My Babe 君が眠るまで」
アルバム
  • 1位 globe:『globe』
  • 2位 安室奈美恵:『SWEET 19 BLUES』
  • 3位 B’z:『LOOSE』
  • 4位 大黒摩季:『BACK BEATs #1』
  • 5位 MY LITTLE LOVER:『evergreen』
  • 6位 Mr.Children:『深海』
  • 7位 サザンオールスターズ:『Young Love』
  • 8位 DREAMS COME TRUE:『LOVE UNLIMITED∞』
  • 9位 華原朋美:『LOVE BRACE』
  • 10位 相川七瀬:『Red』
  • 11位 カーペンターズ:『青春の輝き 〜ベスト・オブ・カーペンターズ』
  • 12位 ZARD:『TODAY IS ANOTHER DAY』
  • 13位 シャ乱Q:『シングルベスト10★おまけつき★』
  • 14位 吉田美和:『beauty and harmony』
  • 15位 松任谷由実:『KATHMANDU』
  • 16位 シャ乱Q:『勝負師』
  • 17位 T-BOLAN:『SINGLES』
  • 18位 ウルフルズ:『バンザイ』
  • 19位 TUBE:『TUBEst II』
  • 20位 スピッツ:『インディゴ地平線』
  • 21位 trf:『BRAND NEW TOMORROW』
  • 22位 安室奈美恵:『DANCE TRACKS VOL.1』
  • 23位 JUDY AND MARY:『MIRACLE DIVING』
  • 24位 布袋寅泰:『King & Queen』
  • 25位 CAGNET:『ロングバケーション』
  • 26位 WANDS:『SINGLES COLLECTION+6』
  • 27位 hitomi:『by myself』
  • 28位 DREAMS COME TRUE:『7月7日、晴れ サウンドトラック』
  • 29位 PUFFY:『amiyumi』
  • 30位 LUNA SEA:『STYLE』
  • 31位 YEN TOWN BAND:『MONTAGE』
  • 32位 マライア・キャリー:『デイドリーム』
  • 33位 山下達郎:『TREASURES』
  • 34位 ラッツ&スター:『BACK TO THE BASIC 〜The Very Best of RATS&STAR〜』
  • 35位 氷室京介:『MISSING PIECE #12』
  • 36位 Me&My:『ドゥビ・ドゥビ』
  • 37位 尾崎豊:『愛すべきものすべてに -YUTAKA OZAKI BEST』
  • 38位 TUBE:『Only Good Summer』
  • 39位 DEEN:『I wish』
  • 40位 中島みゆき:『大吟醸』
  • 41位 ビートルズ:『ザ・ビートルズ・アンソロジー1』
  • 42位 槇原敬之:『UNDERWEAR』
  • 43位 セリーヌ・ディオン:『ラヴ・ストーリーズ・スペシャル・エディション』
  • 44位 長渕剛:『家族』
  • 45位 セリーヌ・ディオン:『FALLING INTO YOU』
  • 46位 スピッツ:『空の飛び方』
  • 47位 スキャットマン・ジョン:『スキャットマンズ ワールド』
  • 48位 SMAP:『SMAP 008 TACOMAX』
  • 49位 GLAY:『BEAT out!』
  • 50位 小田和正:『LOOKING BACK』

日本のビデオ

  • 1位 B’z『”BUZZ!!” THE MOVIE』
  • 2位 SMAP『SMAP 007 MOVIES』
  • 3位 Mr.Children『【es】 Mr.Children in FILM』
  • 4位 DREAMS COME TRUE『WONDERLAND’95』
  • 5位 LUNA SEA『LUNATIC TOKYO』
  • 6位 V6『LIVE FOR THE PEOPLE』
  • 7位 浜田省吾『ROAD OUT “MOVIE”』
  • 8位 ウルフルズ『ウルフルズV』
  • 9位 シャ乱Q『真剣勝負』
  • 10位 布袋寅泰『サイバーシティーは眠らない』

主要な賞

第38回日本レコード大賞
  • 日本レコード大賞 – 安室奈美恵『Don’t wanna cry』
  • アルバム大賞 – globe『globe』
  • 最優秀歌唱賞 – 天童よしみ『珍島物語』
  • 最優秀新人賞 – PUFFY『アジアの純真』
  • 優秀作品賞 – ウルフルズ『バンザイ~好きでよかった~』、華原朋美『I’m Proud』、globe『DEPARTURES』、坂本冬美『螢の提灯』、シャ乱Q『いいわけ』、JUDY AND MARY『そばかす』、長山洋子『倖せにしてね』、PUFFY『アジアの純真』、藤あや子『紅』
第29回日本有線大賞
  • 日本有線大賞 – シャ乱Q『涙の影』
  • 最多リクエスト歌手賞 – シャ乱Q『涙の影』
  • 最多リクエスト曲賞 – 加門亮『霧情のブルース』
  • 最優秀新人賞 – PUFFY『アジアの純真』
第10回日本ゴールドディスク大賞

(対象期間 1995年2月1日 – 1996年1月31日)

  • 邦楽 – trf
  • 洋楽 – マライア・キャリー

映画

  • ミッション:インポッシブル
  • インデペンデンス・デイ
  • スペース・ジャム
  • ジャイアント・ピーチ
  • ノートルダムの鐘
  • トレインスポッティング
  • 秘密と嘘
  • 浮き雲
  • マーズ・アタック!
  • イングリッシュ・ペイシェント

ゲーム

  • 任天堂が家庭用ゲーム機「NINTENDO64」を発売。
  • 任天堂がゲームボーイ用ソフト『ポケットモンスター 赤・緑』を日本で発売(日本国外では1998年〜1999年に発売)。全世界で最終的に4500万本売り上げ(『青』、『ピカチュウ』を含む)、ロールプレイングゲーム史上売上高世界一を記録した。

誕生

1月
  • 1月1日 – アンドレアス・ペレイラ、サッカー選手
  • 1月2日 – 于小雨、フィギュアスケート選手
  • 1月5日 – エマ・ボルジャー、女優
  • 1月5日 – マックス・ボルドリー、俳優
  • 1月10日 – 大原櫻子、女優、歌手
  • 1月11日 – 楓、パフォーマー、ファッションモデル、女優 (Happiness、E-girlsメンバー、『CanCam』専属モデル)
  • 1月12日 – 橋本愛 (1996年生)、女優
  • 1月15日 – ダヴ・キャメロン、女優、歌手
  • 1月22日 – 田中美海、声優 (Wake Up Girls!)
  • 1月26日 – ザカリア・バカリ、サッカー選手
  • 1月28日 – 樋口黎、レスリング選手
  • 1月31日 – ジョエル・コートニー、俳優
2月
  • 2月7日 – 伊波杏樹、女優、歌手、声優
  • 2月7日 – 萩原舞、アイドル、歌手
  • 2月8日 – ロベルト・ケネディ・ヌネス・ド・ナシメント、サッカー選手
  • 2月9日 – ジミー・ベネット、俳優
  • 2月11日 – ヨナタン・ター、サッカー選手
  • 2月11日 – 木﨑ゆりあ、女優
  • 2月16日 – 小松菜奈、女優、ファッションモデル
  • 2月17日 – サーシャ・ピーターズ、女優
  • 2月18日 – 久松郁実、モデル、女優
  • 2月20日 – 伊藤万理華、乃木坂46
  • 2月21日 – ソフィー・ターナー、女優
  • 2月23日 – デアンジェロ・ラッセル、バスケットボール選手(PG)
3月
  • 3月1日 – 葉詩文、水泳選手
  • 3月4日 – ティモ・バウムガルトル、サッカー選手
  • 3月5日 – テイラー・マリー・ヒル、ファッションモデル
  • 3月5日 – エマニュエル・ムディエイ、バスケットボール選手
  • 3月6日 – ティモ・ヴェルナー、サッカー選手
  • 3月6日 – 閻涵、フィギュアスケート選手
  • 3月10日 – 呂彦青、プロ野球選手
  • 3月10日 – チョ・ジョンウン、子役
  • 3月13日 – テイエムオペラオー、競走馬
  • 3月16日 – アンナ・オフチャロワ、フィギュアスケート選手
  • 3月24日 – マイルス・ターナー、バスケットボール選手(C)
4月
  • 4月2日 – ポリーナ・アガフォノワ、フィギュアスケート選手
  • 4月4日 – オースティン・マホーン、歌手
  • 4月6日 – 小野寺天汰、空手家、テコンドーの選手
  • 4月9日 – ジオヴァニ・ロ・チェルソ、サッカー選手
  • 4月10日 – アンドレアス・クリステンセン、サッカー選手
  • 4月10日 – タナシ・コッキナキス、テニス選手
  • 4月12日 – ポリーナ・コロベイニコワ、フィギュアスケート選手
  • 4月14日 – アビゲイル・ブレスリン、女優
  • 4月16日 – 池田エライザ、モデル、女優
  • 4月21日 – タヴィ・ゲヴィンソン、雑誌ライター、編集者、女優
  • 4月23日 – アレックス・マルケス、オートバイレーサー
5月
  • 5月3日 – ドマンタス・サボニス、バスケットボール選手(PF/C)
  • 5月5日 – ブリトニー・シンプソン、フィギュアスケート選手
  • 5月14日 – マーティン・ギャリックス、DJ、音楽プロデューサー。
  • 5月15日 – バーディー、シンガーソングライター
6月
  • 6月1日 – トム・ホランド、俳優
  • 6月13日 – キングスレイ・コマン、サッカー選手
  • 6月13日 – コディ・スミット=マクフィー、俳優
  • 6月28日 – ドナ・ベキッチ、テニス選手
  • 6月28日 – ミロト・ラシカ、サッカー選手
  • 6月29日 – バルト・ラムセラール、サッカー選手
7月
  • 7月1日 – アデリナ・ソトニコワ、フィギュアスケート選手
  • 7月4日 – 高杉真宙、俳優
  • 7月5日 – 庄司理紗、フィギュアスケート選手
  • 7月8日 – 古畑星夏、モデル、女優
  • 7月11日 – アンドリヤ・ジヴコヴィッチ、サッカー選手
  • 7月11日 – みやかわくん、歌手
  • 7月12日 – ムサ・デンベレ、サッカー選手
  • 7月13日 – キーリー・マーシャル、女優
  • 7月16日 – 藤井夏恋、歌手、ダンサー、ファッションモデル (Happiness、E-girlsメンバー) (JJ専属モデル)
  • 7月17日 – 北野日奈子、モデル、アイドル(乃木坂46)
  • 7月18日 – 夏川椎菜、声優
  • 7月18日 – ヤング・リーン、ラッパー
  • 7月20日 – ベン・シモンズ、バスケットボール選手(PG)
  • 7月22日 – スカイラー・ギソンド、俳優、声優
  • 7月25日 – マリア=オリンピア、ギリシャの王女
  • 7月30日 – 小瀧望、アイドル、俳優(ジャニーズWEST)
  • 7月31日 – ブレイク・マイケル、俳優
8月
  • 8月5日 – 村上茉愛、体操競技選手
  • 8月7日 – リアム・ジェームズ、子役
  • 8月7日 – ダニ・セバージョス、サッカー選手
  • 8月12日 – フリオ・ウリアス、メジャーリーガー
  • 8月14日 – ニール・モペイ、サッカー選手
  • 8月16日 – 寛一郎、俳優
  • 8月19日 – ラウラ・テソーロ、歌手、女優
  • 8月24日 – 白井健三、体操競技選手
  • 8月26日 – グレイシー・ドジーニー、女優
  • 8月30日 – ガブリエウ・バルボーザ・アウメイダ、サッカー選手
9月
  • 9月1日 – ゼンデイヤ、女優、歌手、ダンサー
  • 9月3日 – セーラ、タレント
  • 9月5日 – リハイロ・ジヴコヴィッチ、サッカー選手
  • 9月6日 – ジョーダン・ヒックス、野球選手(投手)
  • 9月7日 – ドノバン・ミッチェル、バスケットボール選手(SG)
  • 9月16日 – 横浜流星、モデル、俳優
  • 9月17日 – エラ・パーネル、女優
  • 9月20日 – ジェローム・シンクレア、サッカー選手
10月
  • 10月3日 – ケレチ・イヘアナチョ、サッカー選手
  • 10月8日 – 高梨沙羅、スキージャンプ選手
  • 10月11日 – ライデル・マルティネス、プロ野球選手
  • 10月24日 – ラファエル・デバース、メジャーリーガー
  • 10月24日 – ジェイレン・ブラウン、バスケットボール選手(SF)
  • 10月30日 – 譜久村聖、アイドル(モーニング娘。)
  • 10月30日 – 佐藤勝利、アイドル、俳優(Sexy Zone)
  • 10月30日 – デビン・ブッカー、バスケットボール選手(SG)
11月
  • 11月3日 – アリア・ウォーレス、女優
  • 11月5日 – サビーナ・アルシンベコバ、バレーボール選手
  • 11月7日 – ロード、シンガーソングライター
  • 11月7日 – 萩谷慧悟、ジャニーズJr.(Love-tune)
  • 11月16日 – 真剣佑、俳優
  • 11月18日 – ノア・リンガー、女優
  • 11月22日 – マディソン・ダヴェンポート、女優
  • 11月23日 – アンナ・ヤノフスカヤ、フィギュアスケート選手
12月
  • 12月6日 – ステファニー・スコット、女優、歌手
  • 12月11日 – ヘイリー・スタインフェルド、女優、歌手
  • 12月11日 – 瀬尻稜、プロスケートボーダー選手
  • 12月12日 – 美山加恋、女優、声優
  • 12月13日 – グレイバー・トーレス、野球選手(内野手)
  • 12月17日 – エリザベータ・トゥクタミシェワ、フィギュアスケート選手
  • 12月17日 – 岩橋玄樹、アイドル(King & Prince)
  • 12月26日 – 松井愛莉、モデル、女優
  • 12月28日 – 吉本実憂、女優

死去

ノーベル賞

  • 物理学賞 – デビッド・リー、ダグラス・D・オシェロフ、ロバート・リチャードソン
  • 化学賞 – ロバート・カール、ハロルド・クロトー、リチャード・スモーリー
  • 生理学・医学賞 – ピーター・ドハーティー、ロルフ・ツィンカーナーゲル
  • 文学賞 – ヴィスワヴァ・シンボルスカ
  • 平和賞 – カルロス・フィリペ・シメネス・ベロ、ジョゼ・ラモス=ホルタ
  • 経済学賞 – ジェームズ・マーリーズ、ウィリアム・ヴィックリー